宮古島に暮らす

アクセスカウンタ

zoom RSS 今後、どのように使われるかースポーツ観光交流拠点施設オープン 再来年秋ごろ、サンエーがオープン予定

<<   作成日時 : 2017/04/02 08:53   >>

トラックバック 0 / コメント 0

4月2日(日)晴れ 最高気温20℃ 最低気温14℃北風のち北東の風 海上風速15m

画像
車道沿いに花

昨日、「宮古島市スポーツ観光交流拠点施設」(JTAドーム宮古島)がオープン。

午後2時頃、同施設に立ち寄った。

施設の外観は数日前、下記に記録しているので、よければ
ご覧ください。

〇4月供用開始の「宮古島市スポーツ観光交流拠点施設」に立ち寄る
↓ 
http://1120kura.at.webry.info/201703/article_13.html

なお、「JTAドーム宮古島」なる名称は、JTAが4月から2020年3月までの3年間、
年額300万円で命名権を取得、同施設の愛称としたもの。


画像
エントランスホール


画像
地元紙
赤丸がエントランスホール

画像
地元紙

「アリーナ面積は市総合体育館のほぼ2倍。総事業費43億4000万円」(地元紙)


画像


アリーナに入る。

もう既に、落成式典も終わり、会場には、土曜日、春休みもあって
親子連れらしき人たちが多かった。

子どもたちが遊具で楽しそうに遊んでいた。


画像
獅子たちは客席に回って大サービス


画像



画像


まもなく、「琉球国祭り太鼓宮古支部」の皆さんによる、公演が始まった。

「海の声」を録画した。



画像


公演途中、小さな子どもたちも入場。

お兄さん、お姉さんに交じって
一所懸命踊っていた姿が微笑ましい。

画像


同施設の完成に伴って、空港前の道路も変化した。


今後、この巨大施設がどのように使われていくのか
関心を持って、見つめていきたい。



New!4/9記

4/8付け地元紙によれば、予約状況または
実施予定のイベントは下記の通り。

〇フットボールクリニック(8日)
〇フットサルトーナメント(9日)
〇国営施設応急対策事業宮古支所開所祝賀会(宮古土地改良区主催、150人規模)
〇全日本トライアスロン宮古島大会開会式(22日)
〇同表彰式(24日)
〇本土企業による150人規模の研修会(30日)
〇各種遊具を集めての子供向けイベント(5月)
〇男塾武−Doo公演(5月20日)
〇琉球國祭り太鼓公演(8月)
〇クイチャーフェスティバル(10月)〇折り紙ヒコーキ大会の第1回アジア大会(11月)
〇宮古の産業まつり(同)

他に

市民の方から「親子紙ヒコーキ大会、保育園の運動会、フットサル、
子どもフェスタ、ゲートボール、グラウンドゴルフ、バドミントン、
ラージボールのほか、ダンスや空手などの申し込みや問い合わせがあるという。」

「県内外からも「遠足や運動会、エコカーの展示会、祝賀会などの申し込みもあるという」

〇週末迎え利用本格化/JTAドーム
島内外から問い合わせ/研修会や展示会、運動会も

http://www.miyakomainichi.com/2017/04/98444/


同施設に隣接する場所に、2019年秋ごろ、「サンエー」がオープン予定

画像
沖縄タイムス様よりお借りしました


2019年秋ごろ、「サンエー宮古島シティ(仮称)」がオープンの予定らしい。

沖縄タイムスによると

「工予定は18年春ごろ。敷地面積は約2万3千平方メートル。店舗面積は
1万5千平方メートルを予定。4階建てで1、2階に店舗が入居し、
3階と屋上は駐車場となる。駐車台数は約980台を予定する。」との事だ。




テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
今後、どのように使われるかースポーツ観光交流拠点施設オープン 再来年秋ごろ、サンエーがオープン予定 宮古島に暮らす/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる