ハートで感じる英語塾

Tue/11/March/fine
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I bought the book written by Hiroto Onishi-san. again.

The matter of the book was already televised last year
As I watched on this TV program, which was made progress in the form of open lesson,every week、 I could understand it with comparative ease

Hiroto Onishi-san ,who is a lecturer on this program and the writer of the book , really make me to enjoy English learning and is an inspiring lecturer to me

I like his method of teaching which was based on the concept that “Just feels it with heart “

大西泰斗さん著作の本をまた買った。

本の内容は昨年既にテレビで放映されたものだ。
このテレビ番組―公開授業の形で進められた番組―は毎週見ていたので、比較的簡単に理解できた。

この番組の講師であり、この本の著者である大西泰斗さんは実に英語を楽しく学習させてくれるし、意欲を掻き立たせてくれる人だ。

彼の“ハートで感じよう”の考え方に基づいた指導法が僕は好きだ。

この記事へのコメント

hiro
2008年03月11日 20:51
Hi Kura-san!!!
I used to listen to the radio course in order to study English, but I have done nothing recently. I only make free talking in the English class once a week. This book of Hiroto Onishi is likely to be helpful to my English study. I will buy it.
Thanks.
るびー@SA
2008年03月12日 04:41
英語の上達は難しいですね、もっとも難しいのは英語に限りませんが。
上達は階段のようです・・・登り、一度歩き・・・そしてまた登り
ちょうど今、歩いている状態。先生からライティングのアドバイスをいただいたので、私もkuraさんのように昨日から、日記のようなものをつけ始めました^^
Kura
2008年03月12日 08:23
Hi! hiro-san
Have you watched TV program entitled ”ハートで感じる英文法“
Hiroto Onishi –san has taught on this program.
The program is broadcasted at 23:40-24:00 every Mondays in Kansai area.
However
I don’t know well as to when it is broadcasted in Kanagawa prefecture.
It may be different time or day broadcasted between Kyoto and Kanagawa
After you watched the program, you should decide whether or not to buy.
I usually record it on DVD.
Thanks.

Kura
2008年03月12日 08:45
るびーさん、おはようございます。
るびーさんはオーストラリアにお住まいだから、毎日が英語の勉強と勝手に
思い込む部分がこちらにあるのですが、やはり、きちんとした英語を習得するためには系統だった学習が必要なんでしょうね。
ライティングは正確さが要求されますから、aやtheの区別に今なお困惑する状態の僕には、悪戦苦闘の連続(笑)です。
身近にネイティブの先生がおられるのですから、ご自分の英語をbrush upするのにはよい機会ですね。
「継続は力なり」
ライティングが楽しくなるよう、お互い頑張りましょう。

るびー
2008年03月12日 13:56
英語圏に住んでいる=英語が話せる と思われるのは、たいへんな間違いです(笑
住んでいても英語のほんとに話せない人(日本人に限らず)が、いますから。
母語の中に浸ろうと思えば、いくらでもできるところ。
やはり自分から飛び込んでいかないと、身につかないのは日本にいても同じです。ただ飛び込んだ先に、ネイティブな人がたくさんいるというのは、日本と違いますが・・・当然ですね(笑
aとthe それに at や on 、そして、極めつけ・・・最近はようやく使い分けられるようになりましたが、come と go などなど意味を母語で考えてしまうと逆にそれが難しさになることもありますね・・。一番は、日本人の苦手な”間違えること”かと思います。間違えると、二度と間違えませんから・・・それでも再三にわたり、間違えるような私もいますが(爆
るびー
2008年03月12日 13:58
続きです。言葉の難しさは、向上していることが、自分にわかりにくいというところにあるかもしれませんね。たかが、言葉、されど言葉・・・言葉の裏にはたくさんの背景もありますから、単純に意味だけを捉えようとすると難しいのかもと最近思ったりします。kuraさんのおっしゃるように「継続は力なり」、たくさんのことを短期でやるより、少なくてもとにかく継続することが大切なような気がします、私に限っては。ともにがんばりましょう!!なんくるないさー♪
kura
2008年03月12日 22:07
おお!最後に沖縄言葉(笑)
つまるところは、なんくるないさーの精神ですね。
折角、外国留学していても、いつも日本人仲間とだけのお付き合いでは、いっこうに英語力の向上につながってきませんね。このような消極的な態度では、日本で英語放送、聞いていたほうがマシといえそうです。
要は本人の心がけ次第でしょうね。
Kura
2008年03月12日 22:19
a とthe、atとon、comeとgoなどの違いは、日本のテレビ講座などで、イメージを基にかなり具体的に説明してくれます。
僕が受けた英語教育より数段優れたわかりやすい説明をしてくれますから、大いに助かっているのですが、それでも迷う時があります。
奥が深いですね。
言葉の背後にある感情やイメージを考えながら、これからも、英語学習進めて行きたいと思っています。

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