失敗は成功の元ー燻製作り 家内、カンボジアを旅する(5の①)ー「大プリア・カン」に到着するまで
2月27日(土)曇りのち雨 最高気温22℃ 最低気温17℃ 南東の風 海上風速11m
一昨日は上野のNさん宅で、いつもの燻製づくりを楽しむ。
落ちたサーモン
参加者の1人が試みにサーモンを
吊るしたところ、下に落ちてしまった。
柔らか過ぎたのだろう。
つまみ食いをさせていただいたが
燻製の味がして美味かった。
ま、失敗は成功の元というところか。
よい勉強になった。
昼食をいただいた。
Nさんお手製のマヨネーズや採りたて無農薬栽培のブロッコリ、
インドカレーなどなど、実に上品な味で、美味かった。
Nさん、ありがとう。
写真には撮らなかったが、全ての食材がいい色に仕上がった。
記事関連
〇新しい燻製器で食材を燻すー上野のNさん( 2015/12/20 発信)
↓
http://1120kura.at.webry.info/201512/article_17.html
〇前の燻製器について
「新しく改良した燻製器で食材を燻すーN島さんの挑戦 」(2015/03/16 発信)
↓
http://1120kura.at.webry.info/201503/article_8.html
クメール5大遺跡の一つ「大プリア・カン」に到着するまで
『 』内は家内の言葉です。
『しばらくは、舗装道路を走ります。
しかし、道路をたくさんの牛が列を成して歩いています。
誰もついていません、勝手に歩き回っているのです。
車をその横を徐行していくしかありません。
やがて未舗装の道になりました。赤茶けた砂埃の中を進みます。
ここはまだましなほうです。だんだん土が削られて穴ぼこだらけの道を
ましなところを選んで、右に左に蛇行しながら進みます。
途中の村の民家を借りて、トイレ休憩。
高床式のいえの奥に別棟でトイレがあります。
ひしゃくで水を汲んで流しますが水洗トイレです。
豚がお出迎え。
隣の家とはクイが立ててあり境界線になっています。
この家は、階段のほか、スロープもつけてありました。
雨水をためる甕。コンクリート製だそうです。
どの家にも同じ形の甕がありました。
鶏も放し飼いです。
大きな蜂の巣。
再び、穴だらけの道を砂埃を上げって走ります。
出発から3時間、ようやく大プリア・カンに到着』
※次回、「大プリア・カン」の様子について、お伝えします。
(感想)
牛も豚も鶏も自由にのびのびと過ごしているようだ。
狭い牛小屋や豚小屋の牛豚たち、閉ざされた鶏舎で
過酷な一生を終えるブロイラーたちから見れば
彼らの生活は天国に見えるだろうか。
記事関連
家内、カンボジアを旅する(1)ー首都プノンペン
↓
http://1120kura.at.webry.info/201602/article_11.html
家内、カンボジアを旅する(2)ー旧正月、国立博物館の見学など
↓
http://1120kura.at.webry.info/201602/article_12.html
家内、カンボジアを旅する(3の①)ーコンポントムの露店など
↓
http://1120kura.at.webry.info/201602/article_14.html
家内、カンボジアを旅する(3の②)ーサンポール・プレイ・クック
↓
http://1120kura.at.webry.info/201602/article_15.html
家内、カンボジアを旅する(4)ーコンポントムの市場探検
↓
http://1120kura.at.webry.info/201602/article_16.html
一昨日は上野のNさん宅で、いつもの燻製づくりを楽しむ。
落ちたサーモン
参加者の1人が試みにサーモンを
吊るしたところ、下に落ちてしまった。
柔らか過ぎたのだろう。
つまみ食いをさせていただいたが
燻製の味がして美味かった。
ま、失敗は成功の元というところか。
よい勉強になった。
昼食をいただいた。
Nさんお手製のマヨネーズや採りたて無農薬栽培のブロッコリ、
インドカレーなどなど、実に上品な味で、美味かった。
Nさん、ありがとう。
写真には撮らなかったが、全ての食材がいい色に仕上がった。
記事関連
〇新しい燻製器で食材を燻すー上野のNさん( 2015/12/20 発信)
↓
http://1120kura.at.webry.info/201512/article_17.html
〇前の燻製器について
「新しく改良した燻製器で食材を燻すーN島さんの挑戦 」(2015/03/16 発信)
↓
http://1120kura.at.webry.info/201503/article_8.html
クメール5大遺跡の一つ「大プリア・カン」に到着するまで
『 』内は家内の言葉です。
『しばらくは、舗装道路を走ります。
しかし、道路をたくさんの牛が列を成して歩いています。
誰もついていません、勝手に歩き回っているのです。
車をその横を徐行していくしかありません。
やがて未舗装の道になりました。赤茶けた砂埃の中を進みます。
ここはまだましなほうです。だんだん土が削られて穴ぼこだらけの道を
ましなところを選んで、右に左に蛇行しながら進みます。
途中の村の民家を借りて、トイレ休憩。
高床式のいえの奥に別棟でトイレがあります。
ひしゃくで水を汲んで流しますが水洗トイレです。
豚がお出迎え。
隣の家とはクイが立ててあり境界線になっています。
この家は、階段のほか、スロープもつけてありました。
雨水をためる甕。コンクリート製だそうです。
どの家にも同じ形の甕がありました。
鶏も放し飼いです。
大きな蜂の巣。
再び、穴だらけの道を砂埃を上げって走ります。
出発から3時間、ようやく大プリア・カンに到着』
※次回、「大プリア・カン」の様子について、お伝えします。
(感想)
牛も豚も鶏も自由にのびのびと過ごしているようだ。
狭い牛小屋や豚小屋の牛豚たち、閉ざされた鶏舎で
過酷な一生を終えるブロイラーたちから見れば
彼らの生活は天国に見えるだろうか。
記事関連
家内、カンボジアを旅する(1)ー首都プノンペン
↓
http://1120kura.at.webry.info/201602/article_11.html
家内、カンボジアを旅する(2)ー旧正月、国立博物館の見学など
↓
http://1120kura.at.webry.info/201602/article_12.html
家内、カンボジアを旅する(3の①)ーコンポントムの露店など
↓
http://1120kura.at.webry.info/201602/article_14.html
家内、カンボジアを旅する(3の②)ーサンポール・プレイ・クック
↓
http://1120kura.at.webry.info/201602/article_15.html
家内、カンボジアを旅する(4)ーコンポントムの市場探検
↓
http://1120kura.at.webry.info/201602/article_16.html









この記事へのコメント