切り戻したポインセチアに新葉が出てきた

4月18日(水)曇り 最高気温27℃ 最低気温22℃ 東風のち南東の風 海上風速12m

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かってのポインセチア(12/8.2011撮影)

今年の3月28日、ポインセチアの切り戻しをした。



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(3/28. 2012撮影)


「下から2~3節を残して」という事だったが、それならば
ほとんどの花や葉を切り落とすことになる。

正直不安であったが、思い切って丸裸状態に切り落とした。

もっと枝を切り落とすべきであったか。
今となっては、中途半端の感、否めない。

何故か、2つの苞(左の鉢)を残している。


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(4/18.2012撮影)

長く沈黙していたが、今では、このように新葉が出てきた。



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ポインセチア

科名:トウダイグサ科
別名:ショウジョウボク(猩猩木)
原産:メキシコ


赤く花びらのように見える部分は苞(葉)、真ん中
の黄色のつぶつぶ部分が花とのことだ。



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ショウジョウソウ

庭に咲くショウジョウソウ(猩々草)とよく似ている。



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ベゴニア(左)コリウス(右)

家内が植え付けた花も元気。ベゴニアはプランターから
はみ出しそうだ。
コリウスは生長点を切り落とし、わき芽を育てるとのことだ。


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