シギラリゾートの「ポリネシアンショー」を見に行く  手打ちうどんを作る

8月24日(木)晴れのち曇り 最高気温33℃ 最低気温27℃ 南東の風 海上風速9m

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昨夜、シギラリゾート「琉球の風」で開催されている
「ポリネシアンショー」を見に行った。

パフォーマンスを演じてくれるのは
ポリネシアンダンスチーム「プアヒナノ」の
メンバー。

このチームは「タヒチアンダンス世界大会で優勝した実績を持つ」(地元紙)との事だ。




流石に素晴らしい。
鍛えられている印象。


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このショーは木曜日を除く毎日、午後7時から7時30分まで
「琉球の風」で行われている。

手打ちうどんを作る


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柚子果汁(柚子がなかったので)、大根おろし、醤油、ネギを入れ食する

昨日、手打ちうどんを作った。

結論から言うと、麺が固く、団子状になり、成功したとは
とても言えない。

生地自体に問題があったか。
家に薄力粉170gしかなかったので、強力粉330gの計500g
の構成。

こね方が足りなかったか。
生地の寝かし時間が短かったか。

今のところ、原因は不明。


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関西風素うどん

別に、関西風の出汁を作り、素うどんを作る。

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一応、活動の流れだけを紹介しておく。

①小麦粉500gと塩25g 水240g、(うち食塩水50g程度は別容器に)(左)
②①を混ぜて、こねる。途中、食塩水を投入、更にこねる(右)



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生地をビニル袋に入れ、足の裏で踏み、伸ばす(左)
20分ほど寝かした後、テーブル上に片栗粉の打ち粉をし、麺棒で伸ばす。(右)


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包丁で生地を切る。(左)
1本1本、生地を切り分け、容器に入れる。(右)


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ザルに生地を入れ、15分程度湯がく。

その後、生地を取り出し、流水で洗い、粗熱を取る。
次に氷水で更に洗う。

今回はうまく行かなかったが、もう少し、勉強し
リベンジを図りたい。

手打ちうどんづくりはリベンジに値するほど
価値あるもののように思えた。

(参考レシピ)

手打ちうどんの作り方 (1/6) 「踊るうどん永木」

https://www.youtube.com/watch?v=A3HObtaT-Lc


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