今が旬の若者たちかな(?)ー今、盛んに咲き乱れる花たち

5月9日(月)曇りのち雨 最高気温19℃ 最低気温12℃

DSC02058 (2).JPGコンボルブルス 和名:セイヨウヒルガオ(西洋昼顔)

「ヒルガオによく似た、漏斗形の大きく開いた花を咲かせ、1花の寿命は2~3日くらい、雨天や夜間は閉じています」(みんなの趣味の園芸)
  
DSC02059 (2).JPGヒルザキツキミソウ(昼咲月見草)

「北米原産ヒルガオによく似た、漏斗形の大きく開いた花を咲かせ、花の寿命は2~3日くらい、雨天や夜間は閉じていますの帰化植物であり、観賞用として輸入・栽培されていたものが野生化している。名称の由来は、宵に咲くツキミソウと違って、昼間にも開花していることによる。」(Wikipedia)

DSC02055 (2).JPGヒューケラ 和名:ツボサンゴ(壷珊瑚) その他の名前:コーラルベル

一目で気に入った植物。

「ヒューケラは葉色のバラエティが豊富で、葉が重なるように密に茂り、コンパクトな草姿なので、カラーリーフプランツとして寄せ植えなどに使いやすく、人気の高い植物です。常緑性でほぼ一年中同じ草姿を保ち、ほとんど手がかからず日陰でもよく育ちます。
-ヒューケラは、北アメリカを原産とする、ツボサンゴ属の植物の総称です。」(みんなの趣味の園芸)
  


DSC02104 (2).JPGアマリリス

この時期、宮古島でもよく見た花。


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オルラヤ

名前の由来
「ロシアの植物学者で医師の Johann Orlay への献名」(ネット)

DSC02117 (2).JPGバーベナ

「花が少ない真夏の炎天下でも生育おう盛で、春から晩秋まで咲き続けます。」(みんなの趣味の園芸)


DSC02109 (2).JPGシラン

長岡京のあちこちの民家の庭先でよくみられる人気花。

「一般的に流通するのは、花が白い「白花シラン」、リップの先端をほんのり桃色に染めた「口紅シラン」、葉の縁に斑を流し染めた「覆輪シラン」などが有名です。最近ではまったく濁らない白花の「純白花」や全体に青紫色を帯びた「青花」、側花弁がリップ化した「三蝶咲き」などが見いだされ、マニアの収集欲を高めています。」(みんなの趣味の園芸)


DSC02108 (2).JPGマツバギク

「砂漠の宝石」なる名前を持つマツバギクも流通しているようだ。カッコいい名前だ。
宮古でアデニウムの花を「砂漠のバラ」と呼んで親しんだものだったが。

『「耐寒マツバギク」の名前でよく流通している種類です。寒さに強く、-15度まで耐えることができます。品種の育成がすすみ、近年は「砂漠の宝石」という別名でもよく見かけます。』(ネット)

DSC02126 (2).JPGキショウブ

今、小泉川の川岸にこの花がよく見られる。





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